茄子 舞台挨拶

小池よ、茄子ネタないのか?この時期宣伝だったんじゃないのか?
茄子の北海道版のサイトで、初日舞台挨拶の写真がアップされて大泉さんのパオパオジャージ姿が載ってたのだけど、見たらなんか「ライナス」の役柄を思い出しちゃった。個人的にこの髪型はすっかりあの役柄でインプットされてしまったらしい・・・
NACS | comments (0) |

山田家の人々

帰ってからドラバラ「山田家の人々」を見はじめちゃいまして、ヤスケンのさすがの天才(またの名を天然)ぶりに爆笑。
CUE | comments (0) |

どうでしょうリターンズ

本日のリターンズ、シェフ大泉夏野菜スペシャル最終夜。
いよいよシェフのやたら時間かかる調理とおみまいされまくりの試食。
包丁さばきとかはうまいのに何で段取り悪いのか不思議だよな。
どうでしょう > CTC | comments (0) |

「ライナス」

2003/7/27 道新ホール 劇団イナダ組第26回公演

父さんは、憎かった。母さんの事は、嫌いだった。
心のよりどころは、古ぼけた一枚のブランケットだった。


〜STORY〜
高校を中退した娘を持つ松永竜一は、娘の妊娠話と新聞のタイムカプセルの記事より30年前の自分の過去の記憶を、忘れてしまった大切な何かを、辿り始める・・・
離婚して母に引き取られたものの死別し、叔母に引き取られていたところ、別れて暮らしていた父・春夫から引き取りたいという申し出が。 10年ぶりに再会した父は“母”になっていた・・・

〜感想〜
NACS > 芝居 | comments (0) |

「月灯かりに隠せっ!」

2003/7/26  アトリエ・インディゴ upspeak 第8回公演

〜STORY〜
「死体の入った袋を隠してこい・・・」と恋人に命令され、実行するふたりの男。
彼らは彼女に二股をかけられていたにもかかわらず、彼女に言われるまま黙々と死体を隠す旅に出発する。
時には力を合わせ、時にはケンカをしながら旅は続く。
やがてふたりの間には友情らしきものが芽生え始めるが・・・。
(公演パンフレットより)

〜感想〜
NACS > 芝居 | comments (0) |

札幌3日目(7/28)

STVスピカに行って「1×8いこうよ!」という番組の展示をやってたので、それを見学。
VTRの大泉さんは食虫植物相手にかなりのへたれっぷり。

昼はなぜかまたベトナム料理を食べた。
札幌へ来て昼はベトナム料理2回、夜はカレー2回とかなり偏っている。

事前にHTBの社内見学を申し込んでいたので、午後一でそちらに。
お忙しい中、運良くどうでしょうの藤村D、嬉野D、スタイリストの小松さんに少しお相手して頂いて一緒に写真も撮って頂いた。
帰り際、嬉野Dに「大泉さんもいるよ」と言われ、そちらを向くとさっきのVTRのへたれっぷりや前日の芝居で見た役柄とは全く違った、ニット帽にグラサン姿でタレントオーラバリバリの大泉さんがそこにいた。
思わずドキッとして改めて役者ってすごいと感じた。

濃い充実した楽しい3日間を過ごし、帰路につく。
羽田到着寸前、予定時間を早まった関係で滑走路の混み具合とタイミングが合わず1度旋回してから改めて着陸して、結局時間は予定通り。
着陸体制入ってからやり直すのって初めてだった。
旅日記 > 2003年夏 | comments (0) |

札幌2日目(7/27)

朝からHTB主催のOnちゃんフリーマーケットへ。
どうでしょう初代P土井さん自ら率先して接客しててびっくり。
友達の付けていたもう在庫のない「いばらのもり」のもんたくんストラップを発見して「欲しかったんだけど、買えなかったんだよ」とつぶやいてたのが印象的だった。そこで、ナックスTシャツ購入。

その後昼食にラーメンを食べ、午後から本日のメイン、イナダ組「ライナス」観劇。
過去のパンフやら台本やらビデオやらCDやら物販を買いまくり。

ちょっと休憩を挟み、夜は映画「茄子 アンダルシアの夏」へ。
上映前に「river」の予告編も大きいスクリーンで堪能できてよかった。
その前の「ぽっぷこーんシネマ」のCMのミスターがさわやかなのはいいんだけど、なぜか催眠術だったのは何でだろう?
本編のぺぺはいい感じ。
客の人数は、2日目だからそこそこというところか。

夕食は、昨日食べれなかったスープカレーに再挑戦というこうとで、早めに住所をタクシーに託したところ、めちゃめちゃわかりやすいところにあった。
帰りはホテルまで歩いて帰れたぐらいだったから。
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観劇ツアー札幌1日目(7/26)

昼に札幌上陸。
ひとまず荷物を置くためホテルに直行し、早速昼食を取りにSUAへ。
豚の角煮がやわらかくて、フォーも美味だった。

そして、初日のメインupspeak観劇。
観劇後スープカレーを食べようと思ったけれど、イマイチ判明せず、通りすがりの店も空振り、フーコックやSUA、hashiyaも満員で、結局カリー軒に落ち着く。
定番ハンバーグカレーの肉汁にまた感動。

ホテルに戻り、去年泊まったとき部屋のラジオは厳しかったので、持参したラジオで「ガタメ」を聴く。
今回はヤスケンとシゲ2人の「ハンサムガタメ」だったのだが、かなりまったりしてて眠気倍増。
その後の社長の「キングゴイス」は2人に比べたらかなり聴きやすかった。
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